こんな悩みありませんか?

子供の健康と、親としてできることへの悩み
「実は、子供の体型がすごく気になっています。とても可愛いのですが、このままじゃ将来の健康も心配ですし、見た目で苦労させたくなくて……。食事制限をさせたり一緒に運動したりと頑張っていますが、成長とともに体もどんどん大きくなっています。親として、ただ見守るだけでなく、もっと根本から助けてあげられることはないのかと本気で悩んでいます。」

看病と労働の両立、そして体力の限界
「昨年、夫に癌が見つかりました。今はスーパーのパートで生活を支えていますが、夫の看病をしながらの立ち仕事は、正直自分もボロボロです。他にできる仕事も思い当たらないし、この先もっと体力が落ちた時にどうすればいいのか……。今のパートをずっと続ける自信がなくて、でもどうしたらいいのか分からず、毎日が不安でいっぱいです。」
そんな「将来の不安」や「家族への想い」を抱えるあなたにこそ、 今、手にしてほしい一生モノの技術があります。
「健康のために運動するだけじゃ、もったいない」
BPLアカデミーが提案するのは、
自分と大切な人を守りながら、
将来の自立も叶える 究極の「大人の習い事」です。

お勧め理由①
- ジムで黙々と汗を流すのも素敵ですが、BPLの技術習得的なものは、それ以上に効率的な「自分の体への投資」です。
- BPLの「型」は、施術者自身の体幹を使い、巡りを良くするように設計されています。
- 人を癒やす練習を重ねるほど、あなた自身の体が内側から整い、老化のスピードを緩やかにします。
- 10年後のあなたが、今よりもっと動ける体でいるために。
- 施術を通して、若々しさを更新し続けることができます。
お勧め理由②
- 世の中に溢れる健康法やダイエット情報に、もう迷う必要はありません。
- 21年の臨床データに基づいた「体の仕組み(排出のメカニズム)」を学ぶことで、なぜ不調が起きるのか、どうすれば改善するのかという本質的な知識が身につきます。
- 自分自身の体のエラーにいち早く気づき、自分でメンテナンスできる知恵は、何にも代えがたい一生の財産になります。
- 流行に振り回されない解剖学に基づいた「本物の知恵」を、今こそ大人の教養として身につけませんか。
お勧め理由③
- 英語を習えば旅行が楽しくなり、フラダンスを習えば仲間が増えます。
- BPLの技術は、それに加えて「収入」という実利をもたらします。
- 最初は「大人の習い事」として楽しみながら技術を身につけ、ご家族や友人を癒やすことから始めてみてください。
- その確かな技術は、将来的には副業やプチ開業、あるいはBPLのスタッフとして働くなど、あなたの人生を支えて「確かな収入源」になっていきます。
- 自分の力で稼げる技術を持つことは、未来への大きな自信になります。
⚠️では、なぜ、BPLの技術を学ぶべきなのか??

🚨多くの人が勘違い!施術者は、体力仕事ではなく、頭脳仕事です。
- 「70分ものマッサージを人にするなんて、すごく疲れそう……」と感じるかもしれません。
- しかし、好きなことに没頭している時の70分は、本当にあっという間です。それは、ただの「労働」ではなく、趣味に没頭する時間のように楽しく、充実したひとときなのです。
- 創業者である月瀬由梨も、実はその一人。「マッサージが面倒」と思ったことは一度もありません。
- 接客は少し苦手なところもありますが、マッサージに関しては心から大好きです。
- お客様が心地よい眠りにつかれている中で、自分の指先の感覚に研ぎ澄まされ、集中して施術している時間は、言葉にできないほどの楽しさがあります。「これで対価をいただけるなんて、楽しすぎる」と正直に思いながら、今日まで続けてきました。
- 「好き」がゆえに、9年で3万回。
- 睡眠時間を削ってまで没頭し、気づけば通常50年相当の施術経験をわずか9年で積み上げていました。元々弱かった脚を歩けないほどに痛めてしまい、現在は現場を離れていますが、それは「他の人の5倍以上のスピード」で駆け抜けた結果であり、当たり前のことでもありました。
- それほどまでに、BPLの施術は「する側」にとっても楽しいものなのです。
- 体力を削って耐える仕事ではなく、自分の感覚を磨き、楽しみながら人を癒やす。そんな「大人の習い事」としての真髄が、ここにはあります。
🚨多くの人が勘違い!施術者は、体力仕事ではなく、頭脳仕事です。
- 「施術=疲れる」は、BPLには当てはまりません。 他店のマッサージは確かに体力を消耗しますが、BPLの技術は「施術者が健康になること」をゴールに作られています。
- 太極拳やフラダンスのような、しなやかな動き。 適度に座り、適度に立ち、ベッドの周りをゆっくりと動く。その動きはまるで太極拳やスローなフラダンスのようです。呼吸を乱すことなく、自然と体幹が鍛えられていく設計になっています。
- 50代からでも疲れない、計算された「運動」。 体が動きにくい人でも、50代のスタッフでも疲れないように研究を重ねてきました。これは単なる労働ではなく、健康を維持するための「最高の運動」でもあるのです。
🚨 実は「体を壊しやすい仕事」ランキングがあります
21年間、多くのお客様の体を見てきた結論として、体を壊しやすい職業には共通点があります。
最も体に良い仕事は「適度に動く」こと。
それは、まさに「BPLの施術者」です。
BPLの技術を身につけることは、全身の筋肉を正しく守りながら、一生疲れない体を手に入れることなのです。
BPLのスタッフや会員様は、なぜこれほど若く見えるのか?
- 新人スタッフが驚く「会員様の全身の美しさ」
- 新しく入ったスタッフが口を揃えて言うことがあります。それは、「BPLのお客様って、全身が本当に綺麗ですよね」ということ。 服で隠せない全身の肌のハリや体のラインが、年齢を感じさせないほど若々しい状態で保たれている。これは、長年BPLの施術を受け続けている会員様にとって、ごく当たり前の日常になっています。
- 「本当に若く見える」と誰もが認めるBPLスタッフ
- 会員様だけでなく、スタッフも同様です。「BPLのスタッフさんは、本当に実年齢に見えない」と、会う人すべてに言われるレベルのお店。その秘密は、日々の仕事そのものにあります。
- 鉱物成分と技術が、筋肉を「正しい位置」へ戻す
- BPLで使用している化粧品の主成分は「鉱物」です。この成分には、筋肉を正常な位置に戻し、働きやすくする力があることがわかっています。 スタッフはこの成分に常に触れ、さらに全身を適度に動かすことで、血流や老廃物の流れが劇的に良くなり、内側から若さが溢れ出します。
- 自分自身を整える「知恵」が手に入る
- さらに、顔のリンパドレナージュなどは、技術を習得すれば自分自身に施すことも可能です。自らの手で老化の速度を緩め、美しさをコントロールできる一生モノの術が手に入ります。
- 技術は奥深いですが、身につければ一生の財産。
- 自然に自分の体の流れを整え、健康で若々しい状態をキープし続ける。BPLの技術を学ぶことは、最高のアンチエイジングを自ら体現するプロへの近道なのです。
人生80歳・100歳まで生きるのが当たり前の時代。
- あなたは60歳の時、どんな仕事をしていますか? 70歳の時は?
- 現代ではスーパーのパートタイムも激戦となっており、シニア世代に残された選択肢は清掃や介護職がほとんどです。事務職は男性にも人気で、1名の採用に何十名もの応募が殺到する時代。そんな今だからこそ、心からお勧めしたいのが「マッサージ」という選択です。
- AIが発達しても、決してなくならない仕事。
- 医療がどれほど進化しても、人間には肉体があり、必ず老化します。だからこそ、古代から続く「人の手による癒やし」という仕事がなくなることはありません。施術者は、しっかりと対価をいただける究極の「手に職」なのです。
- 体力勝負ではなく「頭脳」で勝負するプロの技術。
- BPLの技術の真髄は、実は「頭脳」にあります。
- 骨や筋肉の深さを即座に見極める経験値。
- 筋肉の方向を捉え、決してレールから外れない正確なアプローチ。
- 炎症を起こさないよう、最小限の回数でコリを緩める知的な戦略。 これらは体力ではなく、頭を使う仕事です。だからこそ、BPLには「あまり動かない」「疲れにくい」「施術者も健康になれる」という、他にはない独自の技術があるのです。
- BPLの技術の真髄は、実は「頭脳」にあります。
- 50代・60代のための「最高の投資」。
- 60歳から新しい仕事を体に覚えさせるのは、想像以上に大変です。
- でも、もし今のうちから5年、10年と楽しみながら習い事として続けていたら。
- 60歳を迎えた時、あなたは自然に、そして優雅にプロとしての仕事をスタートできます。
- 自分の健康を守りながら、誰かの役に立ち、収入も得る。
- 創業者である月瀬は、かつて無理をして身体を壊しました。
- その苦い経験があるからこそ、適度に行うことで健康になれるこの技術を、自信を持って皆様にお伝えしています。
これほどまでに施術者にとってメリットが多いからこそ、究極の「大人の習い事」として、ぜひ一度その未来を見てほしいのです。
- BPLの技術は、21年の歳月をかけて磨き上げられた結晶です。
- これまで多くの方から「教えてほしい」と請われ、スクールを行ってきました。しかし、たった一度習っただけで「こんなに難しいのはできない」と泣いて諦めた人が、後日、私の技術を「オリジナルメニュー」として私より高い金額で提供しているのを見たこともあります。
- 「うわべの模倣」は、決して長くは続きません。
- 弊社のわずかな勤務経験だけで、他店やブログで月瀬の理論を語り集客しているお店もあり、常連様が怒って教えてくださったこともありました。あまりにも完成された理論ゆえに「簡単に覚えられる」と錯覚し、お金儲けの道具にしようとして失敗する方が後を絶ちません。
- なぜなら、月瀬が築いた理論はそんなに浅いものではないからです。
- 50年分の経験を9年で積み上げるほどの死に物狂いの努力をし、21年間も研究を続けている施術者は、世界中どこを探してもほぼ存在しないからです。
月瀬由梨が今、あえてスクールを作る「2つの理由」
- 1.遠方で待っているお客様に、この技術を届けたいから
- 月瀬の体の負担を考えると、今以上に店舗を増やすことは現実的に困難です。
- 現在は東京にしか店舗がありませんが、北海道や大阪から飛行機や新幹線で通ってくださる方もいらっしゃいます。
- しかし、交通費や予約の調整がつかず、数年で通えなくなってしまう方も少なくありません
- 沖縄や九州の方からも「支店を出してほしい」と切実なメッセージをいただきますが、足の悪い月瀬が自ら立ち上げに行くことはどうしても叶わないのです。
- 2.将来、BPLの志を共にできる「本物の仲間」を探したいから
- プロとして業界で働いている方ほど、残念ながら「自己流」にこだわり、月瀬の理論に従うことに抵抗を感じる方が多いのが現実です。
- BPLでは「発汗」「ストレッチ」「食事制限」「運動の強要」「サプリや化粧品の販売」など、業界の常識とされることを一切行いません。
- シンプルでありながら絶大な効果を出すこの理論は、経験者ほど受け入れがたいようです。
- 過去に120名ほど面談しましたが、入社時点で「お客様を任せられる」と判断できた人は一人もいませんでした。
- だからこそ、まっさらな状態からこの技術を愛し、共に歩んでくれる仲間を育てたいのです。
この2つの理由から、スクールを始めます。
私の代わりに、将来、遠い場所で誰かを幸せにしてくれる人が現れたら。 そして、いつの日か同じお店で仲間として、会員様のお体を共にサポートできたら。 そんな未来を夢見て、私は持てる技術のすべてを伝えます。
⭐️初回体験スクールの料金と内容
1.ご予約・ご来店

- 完全予約制です。
- 事前予約の上、ご来店ください。
- 最初に体験スクールの受講料をお支払いいただき、リラックスしてスタートします。
2.初回体験ではハンドマッサージを取得します。

- まずはコーチが、あなたの手で5分間の実演を行います。
- 普通のオイルとの違い: 最初に一般的なオイルで施術し、その後にBPLオリジナルの美容液を使用して施術します。
- 瞬時の変化: 美容液を塗るだけで、筋肉の位置が整い、見た目が劇的に変わる「体感」をその場で味わっていただけます。
3.人形を使った技術練習

- 次に、専用の人形を使って実際に手を動かしてみます。
- オリジナルのA4テキスト: 重要なポイントを書き込みながら、論理的に覚えていきます。
- 「型」と「リズム」を刻む: この時に、施術者自身の体を守るための正しい姿勢(型)と、BPL独自のリズムを体に覚え込ませます。

4.コーチへの実践と「圧」の確認

- 多くのスクールでは生徒同士で練習しますが、BPLは違います。
- プロへの直接施術: 習いたての技術を、いきなりコーチの体で試していただきます。
- 正しい「圧」の習得: 初心者が最も苦労する「正しい圧」を、コーチが自分の体で受け止めながら細かくチェックします。化粧品の力を借りて、骨や筋肉の正しい位置をしっかり捉える感覚を掴んでください。
5.理論テキストの学習と採点

- 実技の後は、月瀬由梨の理論テキストを深く学びます。
- 毎回テキストの内容に回答し、コーチがその場で採点してお渡しします。このテキストを溜めていくことが、一生モノの知識の財産になります。
6.入会のお手続き(無理な勧誘は一切ありません)

- 私たちは、契約を無理に進めることは絶対にありません。
- 利益のためではありません: このスクールは、本気で施術仲間を増やしたいという想いから、利益を度外視した価格で提供しています。
- あなたの意思を尊重します: 「入会されますか?それともご自宅でゆっくり考えますか?」とお聞きするだけですので、素直な気持ちをお聞かせください。
7.終了

- 入会の場合は次回チケットの購入と、入会特典の「オリジナル入浴剤」をお渡しして、本日のスクールは終了です。


将来の「自分のお金」への不安
「今は専業主婦ですが、子供が小学生になり、そろそろ働きたいと思っています。でも、いざ探してみると条件のいい就職先なんて全然なくて……。10年後はもっと教育費もかかるし、もし夫の収入が止まったらと思うとゾッとします。今のうちに、自分一人でも稼いでいける『何か』を身につけておかなきゃって、焦っています。」